助け合える、笑い合える環境

営業部 営業事務 田中

仕事内容

営業事務職として、営業職のサポートをしています。
入社時に総務職として仕事をしておりまた。総務のときには主に、お客さまに請求書を発行したり、入金手続きをしたり、お客さまからの依頼を手配をしたりと、事務の仕事をメインに行っていました。
その後、総務の仕事のなかでも、お客さまからのご依頼などをメインに対応する役割として、新たに作った営業事務職を担当することになりました。

入社後にギャップや辛かったことは

ゴルフ場でフロント業務、レストランなどのサービス業をしてました。
サービス業を辞めて事務職というと、ギャップがあるように思われがちですが、みどり産業の事務職は、サービス業に近いように思いました。
直接、お客さまと会うことはしませんが、お電話では対応することが多いですので、あまりギャップを感じたことはありません。

失敗してしまったこと

産業廃棄物は、しっかりと契約書を締結してから処分場に搬入することが法令で定められています。お客さま企業のお店のうち、1店舗だけ契約から漏れていたことがありました。処分場に入ってから、その1店舗だけ契約がないというに気が付いて、お客様にご迷惑をかけてしまった事があります。
お客さまは、法令の詳しいことまで分からないケースも多いですから、私たちのサポートの重要性に気付きました。

うれしかったことは

お客さまから「良くしてくれてありがとう」と御礼を言われたときや、つたない説明なのに「助かったよ」など言って頂けると、嬉しいです。

これからについて

まずは営業事務のスペシャリストになれたらいいかなと思います。私自身もまだ至らないところもある中で、法改定があったり、廃棄物の事で分からない事が出てきたら、自分でまず勉強して、新しく営業になった方に教えてあげたりしたいです。
今の仕事も凄く楽しいですが、会社全体を見ると新しいことにチャレンジしている方もいて、私も新しいことに色々チャレンジもしてみたいなとも思います。